貸借対照表の見方・損益計算書の見方など決算書を分かりやすく解説
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前回は、中古資産についてご説明しました。 新品の資産と違い、中古資産は耐用年数が短くなるこ
前回は、修繕費と資本的支出についてご説明しました。 実務においては、どちらにするか判断が難
前回までは、定額法・定率法を中心とした減価償却資産について ご説明いたしました。 建物や機
ここ数回、法人の税務上の減価償却についてみています。 平成19年4月1日以降取得した分につ
ここ数回、法人の税務上の減価償却についてみています。 前回は償却方法、その中でも定額法の計
【2010年7月13日(火)メルマガ記事の補足資料】
図1 図2
さて、時事問題です。 日経新聞2月12日の記事を見ると、9面に面白い話が 書かれていました
バーナード・クリックというイギリスの著名な政治学者がいました。 このひとが書いた本、「現代
とつぜんですが、 いろいろな方と仕事上でお話しするさいに、 ときどき言われるのが、下記の言
株式分割とは、 「ある時点から、従来の株式数を増加させること」ですね。 かんたんにいえば、
日経新聞、12日の1面と3面です。 これによると、11日に外国為替市場で円売り・ドル買いの
二国間の金利の格差と企業業績の関係は、経済学の入門的な 論点ではありますが、日経新聞や経済
2007年1月8日の日経1面です。 金融庁が、2008年度にも国内の上場企業などに対し、
専門家報酬といえば、たとえば下記の支出が頭に浮かびますね。 1.弁護士報酬 2.税理士報酬
日経12月20日(水)の第17面です。 小さな記事でしたが、なかなか面白い視点だと思ったの
まずは、連結財務諸表の基礎知識です。 連結財務諸表とは、 「親会社が、子会社の財務諸表も合
日経新聞の、12月15日の19面では、 米国の資本市場で資金調達をしている日本企業のうち、
「内部統制」という言葉を、最近、 日経新聞などでもよく目にしますよね。 特に、上場企業にお
損益計算書のフォーム、平成18年5月以降に施行された会社法に したがい、従来の「当期未処分
2006年11月17日の日経9面です。 日経の9面あたりといえば、企業面ですね。 しかも、
新会社法において、損益計算書の様式が、少しだけ簡潔になりました。 前の損益計算書を知らない
同じく本日の朝刊、15面では、丸紅がIFRSのタスクフォース を立ち上げて、2013年3月
2006年11月8日の日経19面では、製薬大手の4社の中間決算 に関する話題が出ていました
研究開発費とは、文字通り、「研究」または「開発」に 要した費用のことです。 技術革新のスピ
国税庁のまとめによりますと、 今年6月までの1年間に税務申告した法人の所得総額は、 50兆
まずは、損益計算書のカンタンなフォームを、おさらいしましょう。             損
日経新聞によりますと、 東京証券取引所の上場企業が今年1月から8月に実施した消却額が 合計
今回から数回かけて、減価償却に関してみていきます。 まずは、減価償却の基本をしっかりと理解
今回は、新会社法に関連が深い話題です。 まずは、新会社法にまつわる会計知識のおさらいです。
日経新聞2006年1月11日の17面を見ると、 高島屋が、8月の中間決算で、前期比約5%の
現在、上場企業の決算は、連結財務諸表が基本です。 連結財務諸表とは、 「親会社を中心とする
今回は、夕刊記事をトピックとしてとりあげてみました。 8月28日の1面です。 それによると
世の中には、さまざまな市場があります。 不特定多数の企業や消費者が入り乱れている状況を「完
今回も、引き続き、貸倒引当金のお話をしていきます。 税務上の貸倒引当金については、下記でし
ある会社が、現在の事業ないし地域から、さらに多角化しようと 考えた場合、とるべき道はおおき
8月2日の日経11面では、日立とNECが共同出資して作った 国内唯一のDRAMメーカー、エ
株式の発行を伴う資金調達方法を、エクイティファイナンスといいます。 A社のケース(借入金1
今回も、前回から引き続き、貸倒引当金のお話をしていきます。 税務上の貸倒引当金については、
7月31日の日経1面を見ますと、JTが今後4?5年で、 現在取り扱っている全タバコの銘柄数
ある事業の売り上げ構成を見た場合に、 「売れ筋商品上位20%の売上高が、全商品の売上高の8
国際財務報告基準(IFRS)に、昨今の日本の会計基準が、 どんどんすり寄っていっています。
日経新聞、10月5日の1面記事です。 2009年4月?9月期決算の上場企業1863社を対象
財務省は16日、2010年度の概算要求の概要を発表しました。 財務省発表 → http:/
今朝の日経新聞では、オリンピックの東京招致が失敗に終わった 話が一面に出ていましたね。 リ
日経12月20日(水)の第17面です。 小さな記事でしたが、なかなか面白い視点だと思ったの
研究開発費とは、文字通り、「研究」または「開発」に 要した費用のことです。 技術革新のスピ
日経新聞2007年5月20日1面の記事です。 政府が、製造設備の減価償却期間を定める法定耐
税務塾の詳細はこちら 1 外国税額控除の概要  内国法人は、 ・日本国内で生じた所得(
減価償却は、会計技術上、決算手続においてもっとも重視される 項目の一つです。 まずは、減価
4月27日の投資・財務面(17面)で、税金の会計処理に関する 非常に興味深い話題が出ていた
法人の所得(利益)に対して課税される「法人税」、「住民税」、 「事業税」などに関しては、会
日経2月3日・1面の記事です。 欧州を中心に、 主要国で法人税率を引き下げる という流れが
まずは、基礎知識から。 法人税・住民税・事業税は「企業の所得」に対して一定税率を かけて計
2007年1月8日の日経1面です。 金融庁が、2008年度にも国内の上場企業などに対し、
専門家報酬といえば、たとえば下記の支出が頭に浮かびますね。 1.弁護士報酬 2.税理士報酬
まずは、連結財務諸表の基礎知識です。 連結財務諸表とは、 「親会社が、子会社の財務諸表も合
日経新聞12月8日の16面です。 7日、トイザらスは発表業績下方修正を発表しました。 参考
現在、上場企業を中心に、業績が好調です。 これは、日経新聞をみて、誰もが知っていることです
日経新聞、12月3日の1面です。 9月の中間決算を発表した1646社を対象にして、 受取利
損益計算書のフォーム、平成18年5月以降に施行された会社法に したがい、従来の「当期未処分
11月22日の日経1面です。 機械設備の減価償却費を 「耐用年数内で全額損金」にする、 と
会社は、事業活動で利用するために、建物、機械装置、車両、備品、土地などの設備を購入します。
2006年11月17日の日経9面です。 日経の9面あたりといえば、企業面ですね。 しかも、
新会社法において、損益計算書の様式が、少しだけ簡潔になりました。 前の損益計算書を知らない
2006年11月8日の日経19面では、製薬大手の4社の中間決算 に関する話題が出ていました
国税庁のまとめによりますと、 今年6月までの1年間に税務申告した法人の所得総額は、 50兆
まずは、損益計算書のカンタンなフォームを、おさらいしましょう。             損
日経新聞の朝刊、10月6日の17面に、「揺れる親子上場」 という題名で、非常に連結決算に関
ある会社が、他の会社の議決権(普通株ですね)の過半数を 取得すると、親会社になります。 過
今回は、夕刊記事をトピックとしてとりあげてみました。 8月28日の1面です。 それによると
ある会社が、現在の事業ないし地域から、さらに多角化しようと 考えた場合、とるべき道はおおき
6月27日の日経夕刊記事です。 2006年に株価・業績連動型の役員報酬制度の導入を 公表し
企業の人件費には、大きく2種類あります。 1.役員に対する経営委任に基づく対価 2.従業員
電気や精密機器などのハイテク企業大手が、2006年度の研究開発費を いっせいに増やす、との
「研究開発費等に係る会計基準」という会計ルールが、今から7年前の 平成11年4月以降に施行
不動産流動化、マンション分譲などを手がけるアーバンコーポレーション は、18日に、2006
売上高は、損益計算書の一番上に表示される、 最も重要な情報のひとつです。         
ゴールデンウィーク中の5月3日・1面の日経記事に、 配当に関する話題が2つ出ていました(関
5月1日に施行された会社法では、利益の配当は、 「剰余金(じょうよきん)の分配」と呼ばれて
4月29日の日9面を見ますと、 電機大手の連結業績(グループ全体の業績)が、一覧表として
決算書は、貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書の3つが 基本ですね。 これらは、
3月10日の日経1面では、日銀による量的緩和解除の3月実施 についての記事がでていました。
借入金は、金融機関や取引先などの第三者から金銭消費貸借契約 などにより資金を借り入れた額で
2月10日の日経記事を見ますと、17面で民放キー局5社のうち 3社が、第3四半期で増益を記
有価証券といえば、株式と債券が代表例ですね。 (そのほか、あまり知られていないものとしては
富士重工業が、希望退職者を700人募集し、事業構造の変革に 着手する、との発表を行いました
今回は、久しぶりに人件費ネタです。 去年の上半期は、結構人員削減の企業発表が多かったんです
 さて、今回、大阪ガスを取り上げたのは、ホームページでも取り上げました とおり( http
前回 今回
今回は、先週の土曜日にご案内した「大手ガス3社の業績修正」に関する トピックに関連して、ち
図1 図2
モーターや電子・光学部品などを製造・販売する日本電産は、 10月24日に2006年3月期/
外貨換算会計については、昨年も取り上げたことがあり、 そのときの読者様からもご感想のメール
■図1  ■図2  ■図3  ■図4  ■図5 
 9月24日の日経12面・13面は、非常に怖い記事です。 会計的な視点はもとより、今後の経
世界的に、原油価格が高騰している、という状況は、ご存知だと思います。 この状況は、2001
図1 図2
9月10日の日経新聞第12面で、固定資産に関連する費用・損失の話題が 2つ、掲載されていま
会社の資産は、バランスシートの左側に表示されるのでしたね。            バランス
もともと今回は、カネボウ粉飾と元役員逮捕に関する話題をとりあげようと 思っていたのですが
■図1  ■図2 
東武ストアは、6月29日、2005年3?5月期の四半期業績を発表しました。 それによると、
「資本金」の基本的な意味 会社のバランスシート(貸借対照表)を見ると、右下の方にあるのが、
上場企業の純有利子負債は、バブル後の最低水準(日経2005.7.24*1) 今回は、ちょっ
経営者の観点から役に立つ、資金余裕度の判断基準「純有利子負債」 まずは、バランスシート(貸
損益計算書(P/L)のフォームを、まずは復習しましょう。                 
■図1 今期 ■図2 来期
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