Google経済学出版記念キャンペーン

Google経済学出版記念
 「特典プレゼント!」キャンペーン

キャンペーン期間と対象:
2008年12月末までにAmazonでご購入いただいた方限定!


Google経済学
〜10年後にトップに立てる新経済学入門〜

              柴山政行 著


◆グーグルがわかると、経済がわかる!?

・グーグルのビジネスモデルから…
ビジネスの成功法則がわかる!
・グーグルの決算書から…
会社のお金の動き・会計のトレンド・儲かる会社の決算書、が学べる!
・グーグルニュースから…
世界経済の未来・日本経済の10年先・今後儲かるビジネス、が見える!

特典はこちら

1)メルマガバックナンバーベストセレクション
 PDF約130ページ 音声解説約180分
2)「経済会計時事ニュース通信」会員制CDセミナー9月10日号
PDF約30ページ&音声解説70分

3)童話形式で会計を楽しく理解!「かいけいどうわ」PDF

月刊BOSS 2008年12月号に掲載されました。

PRESIDENT 2008年9月29日号に掲載されました。

Google経済学出版記念キャンペーンのお申し込み方法

@Amazonで「Google経済学(著 柴山政行)」を12月末日までに購入

AAmazonから「Amazon.co.jp ご注文の確認」メールが届きます。

B「Amazon.co.jp ご注文の確認」メールに書かれている「注文番号」を
 Google経済学出版記念キャンペーンお申し込みフォームへ入力のうえ送信。




Cご購入特典は、折り返しダウンロードURLをメールでご案内いたします。




当キャンペーンに関するご質問はこちらよりお願いいたします。

注) 本キャンペーンは、柴山ソリューションズ株式会社の行うキャンペーンであり、オンライン書店のAmazon(アマゾン)さんは一切関係ございません。アマゾンさんへのお問い合わせはお控え下さい。また、特典はサイト上で公開するものであり、CDなどでお送りするものではございません。ご了承・ご確認くださいませ。



◆グーグルがわかると、経済がわかる!?

グーグル、という巨大企業。
もはや世界中の誰もが知っていると言えるでしょう。

最近では、検索でグーグルを使う人が、
ヤフーユーザーと同じくらい、いや、それ以上になっているのではないでしょうか。

「グーグル」と「経済学」――。
一見うまく結びつかない、この2つですが、
グーグルのビジネスには、
10年先の世界・日本経済を見る、たくさんのヒントが隠されています。

・グーグルのビジネスモデルから…
ビジネスの成功法則・金儲けのキーワード・売上の上げ方、がわかる!
・グーグルの決算書から…
会社のお金の動き・会計のトレンド・儲かる会社の決算書、が学べる!
・グーグルニュースから…
世界経済の未来・日本経済の10年先・今後儲かるビジネス、が見える!
など、世界一の企業グーグルからだから、
「勝てる経済学のルール」を学べるのです。

もはや世界経済の未来を背負っていると言っても過言ではないグーグル。
だから、あなたの人生とビジネスの成功も、
「グーグル経済学」に約束されているのです。

さらに本書は、今注目の経済のキーワードを
実際にグーグルで検索しながら解説する、という新しいスタイルの本です。

だから、面白い! わかりやすい!
経済が苦手な人、経済初心者でも読める!

本書を読むことで、以下のような、未来の自分が手に入ります。

世界経済、日本経済の未来が見える
今注目のビジネスがわかる
経済が面白くなる
お金を稼ぐ思考法が身につく
ビジネスの現場で役立つ知識が身につく
新しい「経済」「金融」「会計」「ビジネス」の仕組みがわかる
ビジネスと人生で、ライバルに差をつけられる
売上、成績、数字が伸びる
10年後にトップに立てる
「勝ち組」になれる

◆「経済」が変わった!

最近、テレビや新聞をにぎわしているのは、
サブプライムローン、原油高、値上げ、増税、ドル安…など、
私たちの不安をあおるような単語ばかりです。

バブル以前のように、放っておいても株も土地も値段が上がり、
銀行もお金をどんどん貸してくれた時代ならば、
あなたは経済を学ぶ必要はなかったかもしれません。

ところが今、私たちは激流の中にいます。
平成の始め頃と比べると、
日経平均は「3万8915円」から「1万2000円」前後へ。
定期預金の金利は「6%」から「0.3%」程度へと、
なんと20分の1にまで減ってしまっているのです。

それだけではありません、人口減少・少子高齢化の波。
さらに、FX・証券化・デリバティブ・M&Aといった、新しいマネーの流れ。

ここ数年で、経済環境は確実に変わりました。

しかし実は、どれも一定のルールで簡単に説明がつくことなのです。

要は、ルールを知らなかった人たちが、
騒いでいるだけ、踊らされているだけ、なのです。

「勝てる」ルールを知っていた人たちは、
今のこの状況を予測していたし、
彼らの目には、これからの経済だって見えています。

本書は、「これからの経済」の入門書です。
経済というゲームで、「勝つ」ためのルールを教えています。
激変した経済。

「これまでの経済」を学ぶことに、もはや何の意味もありません。

◆「できる人はグーグルを使う」という法則

さらに、本書には、特別付録「できる人のグーグル活用術」も付いています。

年間6時間効率化できる検索方法
探し物でタイムロスをなくす、グーグル整理術
ビジネス情報から、メール、スケジュールまで、グーグル仕事術
など、絶対得する「すごい使い方」を伝授。
あなたのビジネスがさらにスピードアップし楽しくなります!

この1冊で、あなたを丸ごと「グーグル化」しましょう!

■「Google経済学」著者プロフィール

柴山政行(しばやま・まさゆき)

1965年神奈川県川崎市生まれ。公認会計士・税理士。
埼玉大学経済学部を卒業。センチュリー監査法人(現・新日本監査法人)を経て、
現在柴山ソリューションズ株式会社、柴山政行公認会計士・税理士事務所を経営。

税務、コンサルティング、監査の各種業務に従事しながら、
実務につながる実践的な会計教育を理想にかかげ、
資格専門学校や千葉商科大学などで、会計学および実務簿記などを教える。
特に実務に関連づけたユニークかつ合理的な講義は
受講者から絶大な支持を得ている。

無料メールマガジン「時事問題で楽しくマスター! 使える会計知識」は、
読者5万5000人を突破。
さらに、メールマガジンを解説した
会員制CDセミナー「経済・会計・時事ニュース通信」は多くの支持を得ている。

主な著書に、「一目で見抜く! 財務諸表解読法」「最新減価償却の基本と仕組みがよ~くわかる本」(ともに秀和システム)、 「トラの子を増やす決算書の読み方」(中央経済社)などがある。

----------------------------------------------------------------------
対談していただいた「山田真哉(やまだ・しんや)」先生のプロフィール

大阪大学文学部卒業後、一般企業を経て公認会計士2次試験に合格。
旧中央青山監査法人を退職後、公認会計士 山田真哉事務所を設立。
インブルームLLPのパートナーをつとめる。
「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」 (160万部)
「食い逃げされてもバイトは雇うな」 (36万部)など、著作多数。
シリーズ100万部突破の小説「女子大生会計士の事件簿」は、
2008年秋にTVドラマ化される。


Google経済学出版記念
 「特典プレゼント!」キャンペーン


キャンペーン期間と対象:
12月末日までにAmazonでご購入いただいた方限定!


Google経済学
〜10年後にトップに立てる新経済学入門〜

              柴山政行 著


◆グーグルがわかると、経済がわかる!?

・グーグルのビジネスモデルから…
ビジネスの成功法則がわかる!
・グーグルの決算書から…
会社のお金の動き・会計のトレンド・儲かる会社の決算書、が学べる!
・グーグルニュースから…
世界経済の未来・日本経済の10年先・今後儲かるビジネス、が見える!



特典はこちら

1)メルマガバックナンバーベストセレクション
 PDF約130ページ 音声解説約180分
2)「経済会計時事ニュース通信」会員制CDセミナー9月10日号
PDF約30ページ&音声解説70分

3)童話形式で会計を楽しく理解!「かいけいどうわ」PDF

Google経済学出版記念キャンペーンのお申し込み方法

@Amazonで「Google経済学(著 柴山政行)」を12月末日までに購入

AAmazonから「Amazon.co.jp ご注文の確認」メールが届きます。

B「Amazon.co.jp ご注文の確認」メールに書かれている「注文番号」を
 Google経済学出版記念キャンペーンお申し込みフォームへ入力のうえ送信。




Cご購入特典は、折り返しダウンロードURLをメールでご案内いたします。

月刊BOSS 2008年12月号に掲載されました。

PRESIDENT 2008年9月29日号に掲載されました。






« 所得税セミナー(税理士試験対応) | 財務分析・貸借対照表・損益計算書入門 | Google経済学の読者様からの感想 »


Copyright ; 2004-2008 財務分析・貸借対照表・損益計算書入門 All rights Reserved.

特定商取引に関する法律に基づく表示
個人情報保護に関して