【バックナンバーの目次】
2004.6月-2005.5月 82本
創刊号 2004.6.4
●企業の財務は、「ストック」と「フロー」のバランスで決まる
●「電機・情報大手 一斉に積極投資」(日経04.5.3*1)
第2号 2004.6.5
●利益の種類について
●トヨタの連結経常利益は1兆7,657億円(日経04.6.5*3)
第3号 2004.6.10
●財務分析の基本ツール ROA
●優良上場企業のROAを目標にしよう!
●上場企業の業績と予測情報を 早く知りたい時は「決算短信」
第4号 2004.6.12
●「経常利益」と「最終利益」の違いを理解しましょう!
●オートバックスセブン〜「今期、最終赤字」(日経04.6.11*17)
第5号 2004.6.18
●「売上高」の意味するところを、正しく理解しましょう。
●読者様からのご意見・ご感想
第6号 2004.6.21
●B/S『商品』とP/L『売上 原価』との関係を理解する。
●「松下 早期退職3000人」(日経04.6.20*1)
第7号 2004.6.25
●販売費及び一般管理費は、
コスト削減の宝庫です。
●個別の役員報酬開示に対する株主の圧力(日経04.6.23*3)
第8号 2004.6.29
●初心者泣かせの抽象概念「株主資本」の本質を一気に理解!
●株式の発行枠って何だ?
(日経04.6.28*1)
第9号 2004.7.2
●借り入れによる資金調達の効用と功罪
●三井不動産など、大手不動産会社の2005年3月期は、有利子負債を削減
(日経04.7.1*17)
第10号 2004.7.6
●費用のP/L表示とB/S表示の関係
●松下が資材調達費を削減
(日経04.7.3*1)
第11号 2004.7.9
●最近、M&Aが活発です。そこで、合併の会計的な基礎知識を!
●ライブドアのM&A戦略を概観(日経04.7.7*18)
第12号 2004.7.13
●のれん(営業権)の意味とB/S表示
●UFJ信託銀行と住友信託銀行の経営統合概観(日経04.7.9*1)
第13号 2004.7.16
●持ち株会社の意味とB/Sの関係
●UFJグループ、再び経営統合の話題。(日経04.7.14*1、3)
第14号 2004.7.20
●自己資本に関する指標と、その基本的な考え方
●自己株(金庫株)を売り出す企業が増加(日経04.7.17*13)
第15号 2004.7.23
●長期資金の調達方法 〜社債〜
●三越が、250億円のCBを発行(日経04.7.16*19)
第16号 2004.7.27
●企業の株式は、所有目的によって、表示区分と評価が異なる
●SBIの第一四半期業績〜経常利益 56億2千7百万円(日経04.7.24*12)
第17号 2004.7.30
●現金の支出を伴わない費用項目〜減価償却費〜
●エプソンの業績発表は、上方修正(日経04.7.28*16)
第18号 2004.8.3
●メーカーにおける、売上高と売上原価の関係
●横河電気、製造原価の設定方法を改善(日経04.8.2*9)
第19号 2004.8.6
●為替相場の変動と、財務諸表への影響
●トヨタが4−6月で、過去最高益(日経04.8.2*9)
第20号 2004.8.10
●株価の著しい下落に伴う投資価値の減少は、どう表示されるか?
●三菱商事が保有する三菱自動車株の評価(日経04.8.6*11)
第21号 2004.8.13
●在庫投資の効率性を分析する
●村田製作所4−6月期の純利益128億円(日経04.8.11*14)
第22号 2004.8.17
●【1】「売上高」と「営業収入」 の違い
●東京エレクトロン資産効率を改善(日経04.8.14*13)
第23号 2004.8.20
●金融商品の定義とデリバティブ取引の入門知識
●天候デリバティブが上場(日経04.8.14*13)
第24号 2004.8.24
●月次決算書は、経営管理情報の宝庫!
●ツムラが、IRの一環で、月次売上高を開示(日経04.8.21*15)
第25号 2004.8.27
●期末在庫の評価方法(基本)
●東燃ゼネラル、経常利益が約15%減小(日経04.8.24*15)
第26号 2004.8.31
●結決算に特有の調整事項
(グループ会社からの在庫評価)
●エーザイ第1四半期の業績訂正(日経04.8.28*13)
第27号 2004.9.3
●投資家にとって、もっとも重要な指標の一つ・・・【EPS】
●新日鉄2005年3月期は、最高益の見通し(日経04.8.31*1)
第28号 2004.9.7
●フリーキャッシュフローは、資金情報の重要な概念です。
●4−6月期の四半期開示は、去年より充実!!(日経04.9.3*19、04.9.4*15)
第29号 2004.9.10
●新株予約権の基礎知識
●インボイス 9月末日の株主にストックオプションを付与(日経04.9.8*19)
第30号 2004.9.14
●益分岐点分析の基礎知識
●日本企業の収益力が、いちだんと向上(日経04.9.10*1)
第31号 2004.9.17
●配当利回りについて考えましょう
●日立が、中間配当で増配(日経04.9.16*15)
第32号 2004.9.21
●子会社のグループに対する貢献度の指標「連単倍率」
●イトーヨーカ堂の連結業績が好調(日経04.9.17*11)
第33号 2004.9.24
●自社製品の競争力を知ろう! 「売上高総利益率」
●フクダ電子の製品戦略(日経04.9.22*16)
第34号 2004.9.28
●配当性向
●ナカニシの中間純利益は、 17億円と上方修正(日経04.9.25*14)
第35号 2004.10.1
●土地のB/S評価に関する会計上の原則
●固定資産の減損処理が、 高収益を背景に加速(日経04.9.30*1)
第36号 2004.10.5
●円相場の変動と、期末の外貨資産の評価
●任天堂の中間は、為替
差益で業績好調(日経04.10.4夕刊*1)
第37号 2004.10.8
●特別損益の意味、再考
●味の素、有価証券売却益
で純利益を増加(日経04.9.29*19)
第38号 2004.10.12
●建設業の売上計上基準
●工事完成基準から、工事進行基準への移行(日経04.10.9*15)
第39号 2004.10.15
●決算書本体ではわからないリスク情報(監査報告書って?)
●ダイエーが、産業再生機構の活用を決断(日経04.10.14*1)
第40号 2004.10.19
●財務体質の赤信号(債務超過)
●ペイントハウス、04年8月期は連結赤字(日経04.10.16*14)
第41号 2004.10.22
●粉飾の代表選手…「在庫の水増し」
●アソシエントが利益を過大計上
(日経04.10.21*夕1、3)
第42号 2004.10.26
●有価証券報告書の基礎知識
●西武鉄道株の過少記載問題(日経04.10.22*3)
第43号 2004.10.29
●ちょっと差をつける業績の分析ツール「セグメント情報」
●信越化学、経常益前期比20%増(日経4.10.26*19)
第44号 2004.11.2
●本業における収益力を見る指標「売上高営業利益率」
●松下、中間営業利益が前期比で2倍(日経04.10.29*1)
第45号 2004.11.5
●金銭債権の焦げ付きをどうやって切り捨てるか
●住宅金融公庫の焦付き債権処理に、国費投入(日経04.11.4*1)
第46号 2004.11.9
●広告宣伝費は、どれくらいかけたらいいか
●消費者金融の大手、4社のうち3社が増益(日経04.11.5*19)
第47号 2004.11.12
●電話加入権の見直し。約6000万件、4兆円超の資産が消える日?
●NTT、初の減収減益を記録(日経04.11.11*1)
第48号 2004.11.16
●販売費は、2種類に分けて分析・管理しましょう。
●ブラザーの中間決算、増収だが経常利益減(日経04.11.13*13)
第49号 2004.11.19
●意外に大きい、企業の負担…「将来の退職給付見込み額」
●京王電鉄、2004年中間は経常利益3%増(日経04.11.18*15)
第50号 2004.11.23
●固定資産の減損処理に関する基礎知識
●サンリオ、当期は赤字162億円の予測(日経04.11.19*13)
第51号 2004.11.26
●税効果会計の入門知識
●大手銀行の中間決算(日経04.11.25*3)
第52号 2004.11.30
●財務安全性の基本的な指標 負債比率
●財務体質の強化が課題 −神戸製鋼(日経04.11.25*3)
第53号 2004.12.3
●資金の調達と運用形態とのバランスを考える
●カシオマイクロニクス、150万株の公募増資(日経04.11.25*3)
第54号 2004.12.7
●バランス・シートに表れない潜在的な債務(保証債務)
●三陽商会の今期は、暖冬で苦戦(日経04.12.4*15)
第55号 2004.12.10
●売買か賃貸・レンタルか?同じ商材でも、変わる財務の内容
●ケアサプライの今後に注目!(日経04.12.8*18)
第56号 2004.12.14
●株主資本利益率(ROE)●デンソー、ROE2ケタが目標(日経04.12.11*15)
第57号 2004.12.17
●出資金のうち、資本金とならなかった部分 「資本準備金」
●セガサミーが、資本準備金を100億円に(日経04.12.15*19)
第58号 2004.12.21
●有価証券の売却益と、損益計算書の表示方法2つ
●天馬の連結経常利益が、前期比34%増加(日経04.12.18*15)
第59号 2004.12.24
●固定資産の資金回収プロセス
●有力100社に聞く 手元資金の用途は?(日経04.12.23*13)
第60号 2004.12.28
●本業での稼ぎ力が、どれだけ成長したか?…「営業増益率」
●小林産業、営業増益率1300%!?(日経04.12.25*15)
第61号 2004.12.31
●企業の「体調管理」、「体質改善」と決算書の読み分け方。
●企業財務、今年のキーワード(日経2004年度発行分のすべて)
第62号 2005.1.4
●販売仲介と、売上高の表示方法
●TIS、売上高を下方修正(日経2004.12.29*15)
第63号 2005.1.11
●IR戦略。株主数を増やそうとする企業たち。
●株主数増加ランキング 1位はインボイス(日経2004.1.6*15)
第64号 2005.1.18
●減資の手続と、バランス・シートに与える影響
●サンリオ 133億円の減資(日経2004.1.15*13)
第65号 2005.1.25
●株式の相互持合いがもたらす、「資本の空洞化」
●フジテレビ、ニッポン放送を子会社化(日経2004.1.18*11)
第66号 2005.2.1
●企業の支払能力を図る有力な指標「手元流動性」
●実質無借金の会社が3社に1社(日経2005.1.23*1)
第67号 2005.2.8
●インカムゲインの観点から、株式の利回りを考える「配当利回り」
●上場企業 株主へ6兆円の利益配分(日経2005.2.4*1)
第68号 2005.2.15
●売掛金の平均回収期間を知る重要な指標。(売掛金滞留期間)
●日本シス技術、売上の粉飾で管理ポストに(日経2005.2.11*15)
第69号 2005.2.22
●企業統合における「合併比率(統合比率)」は、「会社の値段の比率」
●三菱とUFJ、合併比率を発表(日経2005.2.19*1,3,4)
第70号 2005.3.1
●株価収益率について、考える。
●ニッポン放送の株価は、割高か割安か?
第71号 2005.3.8
●会社を事業ごとにバッサリと分割!「会社分割」
●三井住友建設が、主力事業を新会社へ分割(日経2005.3.4*1)
第72号 2005.3.15
●在庫の評価に関する一般的なルールについて、理解しましょう。
●棚卸資産の評価基準、「低価法」で統一を検討(日経2005.3.12*151)
第73号 2005.3.22
●配当の財源を、バランスシート上から推測しましょう。
●KDDI、期末配当予想を1,100円増額日経2005.3.17*15)
第74号 2005.3.29
●「期間損益」、「期間外損益」という考え方
●ファミリーマート、減損会計の適用で下方修正(日経2005.3.25*17)
第75号 2005.4.9
●PBRと買収されやすい企業の相関関係
●ニレコ 毒薬条項を導入(日経2005.4.2*14)
第76号 2005.4.12
●大企業と中小企業における、「会計法令の違い」
●中小企業会計に、統一指針を策定!?(日経2005.4.6*1)
第77号 2005.4.19
●利益の期間配分(フロー)と、留保利益(ストック)の関係
●カネボウ、事業会社としては最大規模の粉飾(日経2005.4.13*1)
第78号 2005.4.26
●純粋持ち株会社を作る事業再編の方法−「株式移転」
●イトーヨーカ堂グループが持ち株会社を設立(日経2005.4.21*1)
第79号 2005.5.3
●P/Lの最終損益と、キャッシュ・フローの関係
●電機大手の余剰資金、家計に回らず(日経2005.4.29*3)
第80号 2005.5.10
●債務を免除してもらったときの、P/L表示「債務免除益」
●ミサワホームホールディングス 黒字決算の見込み(日経2005.5.7*1)
第81号 2005.5.17
●将来、税金が安くなる見込み額を、当期の資産に計上「繰延税金資産」
●東京エレクトロンの純利益7.4倍に、税効果も寄与(日経2005.5.13*19)
第82号 2005.5.24
●経常利益の意味を、ここで正確に理解しておきましょう。
●経常利益1000億円企業が、過去最多の61社(日経2005.5.21*1)
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