特定商取引に関する法律に基づく表示 個人情報保護に関して

日商簿記検定2級対策DVD

効率的に日商簿記2級に合格するための柴山式簿記講義DVDを作成しました!


<柴山式簿記講義の実績>

少人数の2級クラスで5人中4人(8割合格)を2期連続で達成!
(当時の全国平均合格率30%)

苦手にする人が多い工業簿記も全体像がすぐに理解できる!

本支店会計、連結、税効果など難解な論点がすっきりと理解できる。

■導入ガイダンスと実際の講義の一部(約10分)を視聴できます。

動画が自動で立ち上がらない場合は、こちらをクリックください。

商業簿記テキストのサンプルはこちらをクリックください。

工業簿記テキストのサンプルはこちらをクリックください。


インターネット販売 

簿記検定


■価格 39,800円
  

◆講師紹介
 公認会計士・税理士 柴山政行  
 
◆簿記検定の指導暦16年◆
  これまでに1000人を超える受験生を指導した経験から、通学しなくても、 
  短時間で、最も効率よく日商簿記検定2級に合格するための
  カリキュラムを考案しました。

 詳しい実績はこちら 

■2級DVDセミナー内容(※内容は、必要に応じ、変更することがあります。)

講義内容(商業簿記・スピード合格DVD講座) 時間
第1章 決算手続対策(第3問対策)
 1.簿記一巡と決算手続
    簿記一巡、決算整理手続、決算振替手続
   英米式簿記法と大陸式簿記法

 2.精算表の作成
   銀行勘定調整表・当座預金の調整
   貸倒引当金、有価証券(時価法、償却原価法)
   棚卸減耗損、商品評価損
   減価償却(定率法、生産高比例法)
   繰延資産(株式交付費、創立費、開業費、社債発行費)、設立・増資
   社債の評価(償却原価法)
   経過勘定、法人税等の計上仕訳

 3.財務諸表の作成
   貸借対照表、損益計算書
   株主資本等変動計算書

 4.本支店会計
   本支店会計・総論
   未達整理、照合勘定、内部利益
   本支店合併財務諸表の作成(総合問題)

0.5時間



2.5時間








0.5時間



1.5時間


第2章 重要な仕訳問題(第1問対策)
 1.重要仕訳1〜5  <仕入れ、約束手形の振り出しほかAランク取引>
 2.重要仕訳6〜10 <店主の引出、経費・税金の支払ほかAランク取引>
 3.重要仕訳11〜15<給料の支払、小切手の振出ほかA、Bランク取引>
 4.重要仕訳16〜20<有形固定資産の売却ほかBランク取引>
 5.重要仕訳21〜25<手形の割引、売上値引ほかBランク取引>
 6.重要仕訳26〜30
 7.重要仕訳31〜35
 8.重要仕訳36〜40
 9.その他の仕訳(41〜60)<Dランク取引>

3.0時間



3.0時間



2.0時間
第3章 帳簿組織、伝票ほか(第2問対策)
 1.特殊仕訳帳制
 2.伝票会計
 3.その他の論点

2.0時間
0.5時間
0.5時間


講義内容(工業簿記・スピード合格DVD講座) 時間
第1章 第4問対策
1.材料費
  材料費とは、材料費の種類、材料の取得原価、予定配賦率
  消費額の計算、消費量の計算、消費単価の計算、予定消費単価

2.単純総合原価計算
   総合原価計算、総合原価計算の種類、工程別総合原価計算の意味、
   計算手続、材料費の配分、途中投入の材料、順次投入の材料、
   加工費の配分、月初仕掛品がある場合、仕損・減損の処理

 3.製造原価報告書
   製造原価報告書とは、表示方法(2つ)、製造原価報告書の特徴、

 4.勘定記入
   勘定記入と工業簿記、柴山式総勘定元帳、仕掛品勘定振替の注意点

 5.部門別計算
   部門別計算の意義、勘定連絡、製造部門、補助部門、目的、
   部門別計算手順、補助部門が複数ある場合、直接配賦法、相互配賦法

 6.個別原価計算
   個別原価計算とは、適用される業種の例、計算のしくみ

 7.労務費
   労務費の意義、内容、社会保険料支払時の仕訳、直接労務費、
   間接労務費、労務費発生仕訳、未払賃金の処理、予定賃率、賃率差異

 8.経費
   経費の意義、経費の分類、直接経費、間接経費、外注加工費仕訳、

 9.本社工場会計
   本社工場会計の意義、特有の論点、内部取引の仕訳、内部利益の控除

1.0時間



2.0時間




0.5時間


0.5時間


1.5時間



0.5時間


1.0時間



0.5時間


0.5時間


第2章 第5問対策
 1.標準原価計算
   標準原価計算、標準原価とは、原価標準の内容、実際原価との違い、
   標準原価計算の目的、パーシャル・プラン、シングル・プラン、
   原価差異、不利差異(借方差異)、有利差異(貸方差異)、
   直接材料費差異、直接労務費差異、製造間接費差異

 2.損益分岐点分析
   損益分岐点とは、貢献利益(限界利益)、損益分岐点売上高、
   損益分岐点分析、目標利益を達成する売上高、
   目標利益率を達成する売上高、目標利益を達成する販売量、
   損益分岐点比率、安全余裕率、固定費・変動費の分解、高低点法、
   正常操業圏における高低点法

 3.組別総合原価計算
   組別総合原価計算の意義、計算の手続、組直接費、組間接費

 4.工程別総合原価計算
   工程別総合原価計算とは、工程別の生産の流れ、工程別の計算手順、
   「累加法」という計算方法、出題形式と論点

 5.製造間接費
   製造間接費の意義、製造間接費の位置づけ、製造間接費の配賦、
   実際配賦、予定配賦、配賦差異、差異分析、予算差異、固定予算、
   公式法変動予算、操業度差異

 6.直接原価計算
   直接原価計算の意義、固定費の取り扱い、変動費の例、固定費の例、
   限界利益(貢献利益)、直接原価計算制度の損益計算書、固定費調整、
   固定費調整の計算過程(まとめ)

 7.等級別総合原価計算
   等級別原価計算の手続(等価係数、積数)

2.5時間






1.0時間






0.5時間


0.5時間



1.0時間




1.0時間




0.5時間


 

■テキスト 

 商業簿記 約160P + DVD約2時間×8本 + 副読本
 工業簿記 約180P + DVD約2時間×8本 + 副読本

 ※テキストの内容・収録時間など若干の変更がある場合もあります。

■30日間、満足保証

 商品がお手元に着いてから30日以内に、メールでご連絡いただければ、
 無条件で「注文時の教材代金」を、ご指定の銀行口座にお返しいたします。
 (返金保証は一回限り利用可、商品は返品していただきます。)

 つまり、お客様にとってはリスクがない条件です。

 この講座には、かなりのエネルギーをつぎ込んでいますので、
 その裏づけとして、リスクは、私柴山が、負担いたします。

■簿記検定講師実績16年の柴山理論

 なぜ、人は「簿記」の勉強で挫折をするのか?

 1)会計用語が難しい。何の説明もなく、講師の口から専門用語がポンポンでてくる。

 2)仕訳を暗記しろ!と言われ毎日の勉強がつまらなくてつらい、疲れる。

 3)今やっているところが全体の中でどの位置付けかわからない。

 4)テキストの個々の例題はなんとなく解けるが総合問題になるととたんにできなくなる。

tokuten_kessan.PNG
柴山式簿記講義を受ければ、むずしい簿記をスッキリと効率的に理解できますので、このような挫折をする人はでません。 日商簿記検定3級

 1) 最初は半分わかればOK!日常用語に置き換えるので理解のスピードが早い。
 
 2) 柴山式元帳をパズルのように楽しんで解くだけ!

 3) 元帳でいきなり全体像をイメージ化できる。

 4) 柴山式簿記講義では、最初から全体像(柴山式総勘定元帳)で、個々の取引を
    しつこく説明するのすぐに総合問題がとける!

柴山式元帳


簿記検定のイメージ



柴山式簿記講座を受講したお客様の喜びの声

私は簿記検定3級の勉強の時から、柴山式・総勘定元帳を使っています。
独学の時は、借方・貸方にくる勘定科目を、ただ暗記しているだけで楽しくありませんでした。柴山式は、たくさんの勘定科目の関係を、目で見て理解することができるので、とても楽しいです。
それに、B/SとP/Lを理解するのに役立つと思います。簿記検定2級の試験の時、原価計算の所で頭が混乱した時も、柴山式を書くことで、落ち着いて解くことができました。
今は簿記検定1級の勉強中ですが、社債などの難しい項目を理解するのにも、役立ってくれています。

・私は、05年の1月は簿記についてはまったくの素人でした。
右も左の意味も分からない状態で、実務で経理もしなければならなくなり
簿記を勉強するにいたりました。はっきり申して算数レベルからまずいような頭脳です。
簿記検定3級から柴山式で習いましたが、最初はただ形を覚えただけで意味は良く分かりませんでした。
しかし、勉強も後半にさしかかると仕訳から試算表や精算表を作成したりしなければなりません。
あとから、知識はついてきてくれて、おおいに柴山式は活躍中です。

具体的にどこがすばらしいかと申しますと・・

@仕訳から合計転記する際に時間がかからない。
 試算表作成時、現金 ××/売上 ××というような仕訳をし柴山式で集計しました。
 各勘定科目の場所を理解しているので、精算表に転記の際も
 とっても楽でした。二段階で集計すると時間がかかるように思えますが
 慣れると逆に早くなります。

A最終的に表の左右の合計が合わないときに間違いを探すのが容易である。
 私は仕訳の金額の横にそれぞれ問題の番号を振ります。
 仕訳の際に左右に同じ番号が無いものは、記入ミスと考え、
 だいたい20番くらいまでしかないので(問題が)探すのは
 簡単でした。仕訳を単体で見てもわかりづらかったのですが
 柴山式で集計すると、全体像をつかむのが早くなるようです。

B簿記検定2級の工業簿記の製造原価報告書および仕訳問題で理解がしやすい。
 商業簿記ではもちろん大活躍!工業簿記ではjどうかなと思いましたが、
 特に製造原価報告書で威力を発揮しました。材料費、労務費、間接費が目に見えてわかります。何よりも、有不利差異の判断がしやすくなりました。
 実際にこれで間違えなくなりました。簿記検定3級で慣れているので集計もかなりはやく、受験時は時間が余ったほどです。

C 簿記検定1級を現在勉強中ですが、社債や仕損・減損や有価証券で理解がしやすい。
 ただの仕訳だけでは、流れがわかりずらいが、柴山式では流れを目で
 追うことができるので、言葉だけの理解で終わらない。
 記憶に残りやすい。事実思い出すときには、柴山式を思い浮かべてしまう。
(簿記検定3級、2級でも同様でした)特に有価証券の評価の時に役に立ちました。
 本当に柴山式を覚えてよかったと心から感謝しております。
 どうもありがとうございました。

インターネット販売 

簿記検定

■発送時期:ご入金確認後3営業日以内に発送いたします。(年末年始・夏季休暇をのぞきます)

■価格 39,800円
  


特定商取引に関する法律に基づく表示
個人情報保護に関して

商品内容などについてご質問がある方はこちらよりご遠慮なくお問い合わせください。
クリックしていただくとメールフォームが立ち上がります。