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トップページ > 無料メール講座 > 一般原則 無料音声解説セミナー

一般原則 無料音声解説セミナー

公認会計士柴山が毎回約10分間で
企業会計原則のうち「一般原則」を明快解説!
無料音声解説「一般原則」セミナー
一般原則無料音声解説セミナー(全14回)
メールアドレス: (必須) 


サンプル解説は以下をクリックすると聞くことができます。

音声.PNG ← 第8回「資本取引・損益取引区分の原則」 約10分です。

※音声ファイルを聞くには、Windows Media Player(無料)等、音声再生プレイヤーが必要です


こんにちは。公認会計士の柴山政行です。

簿記検定講師16年、経営コンサルティング、監査経験を総動員して、企業会計、会計公準、企業会計原則の体系など堅い内容を分かりやすく毎回15分にわたり解説いたしました。

全14回をすべて無料でお届けいたしますので、この機会にぜひ簿記会計の基礎知識をものにしてください。

以下のフォームにお名前とメールアドレスをご登録いただければ、

2日ごとに柴山が音声解説(約10分)とレジュメをメールでお届けします。

このメールセミナーは登録も受講も無料です。

柴山プロフィール

なお、上記無料解説セミナーにお申し込みの場合、下記無料メールマガジンへ代理登録されます
・時事問題で楽しくマスター!使える会計知識 ID:0000133281 発行者:柴山政行
(メールマガジンは「まぐまぐ!」のシステムを利用して配信されます。)
登録されたメールマガジンは以下のページから解除することができます。
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※なお、「まぐまぐ!」が発行している公式メールマガジンには登録されません。
また、月に1回程度、柴山会計ラーニング株式会社情報を配信させていただきます。

以下は、「一般原則セミナー」の内容です。


第1回 企業会計とは?
第2回 会計処理とは?
第3回 会計公準とは?
第4回 会計実務と会計法令とは?
第5回 企業会計原則の体系
第6回 一般原則の体系と真実性の原則
第7回 正規の簿記の原則
第8回 資本取引・損益取引区分の原則
第9回 明瞭性の原則
第10回 総額主義と区分表示
第11回 流動性配列法
第12回 注記事項
第13回 継続性の原則
第14回 保守主義の原則

いかがでしょうか?
初心者の方は毎回の音声解説で企業会計の仕組みがわかっていくるようになります。また、現在簿記の勉強をしている人や経理のお仕事をされている方は、計算の根底にある一般原則を再確認することができます。

無料メールセミナー著者プロフィール


1965年10月27日川崎で生まれる。
血液型はAB型。
小学生の時に東京・板橋へ引越。
高校まで、軟式野球に熱中した。
埼玉大学経済学部に5年在籍。
在籍時はクラシック・ギターに没頭。
演奏会で独奏をする。

3年時の訪問販売で、営業のスキルと発想法を学ぶ。

4年時に、内定が決まっていた大手生保会社への就職を辞退して、
自らリスクを追って無職となり、
3年以内に公認会計士試験に合格すると決意し、受検生活に入る。
当時はバブル後期で、同級生の多くが大手金融機関などに就職した。
柴山自身は同期の中でマイナスからのスタート。

営業の仕事で身につけた独特のスタイルとスキルで、
勉強嫌い、大学5年在籍の状態から1992年(平成4年)に
公認会計士2次試験への合格を果たす。


1992年10月センチュリー監査法人を退所。
1997年 6月1997年6月にセンチュリー監査法人を退所。
1998年 7月一年間の個人会計事務所勤務を経て、柴山政行公認会計士事務所を開設。
当時は顧客ゼロからスタート。
2000年前後会計事務所、会計コンサルティング、講師業の3つを事業の柱として、スタッフなしの一人体制で3年目に初年度の年商280万円から1800万円へと、いっきに6倍強へと売上を増加させた。

事業の撤退を自ら体験するために、たいやき屋を短期間で運営したことがある。当時、食品衛生責任者の資格を取得。
2004年 4月合資会社柴山会計ソリューションを設立。以降、本格的にインターネット事業に乗り出す。
ホームページを独学で作成し、初年度より売上実績を作る。

同年、メールマガジンを2本創刊する。
「5分で完結!小学生でもわかる簿記入門」
「時事問題で楽しくマスター!使える会計知識」

メールマガジンは、最大で読者数5万5千人となる。
2006年 4月雑誌「プレジデント」にて、「会計考現学」の連載をスタート(現在も執筆中)。
2008年 9月「Google経済学」を執筆。5万部のヒットとなる。
2009年~2012年毎年著書を発表し、20冊の書籍数を超える。
2011年 5月NHK「仕事ハッケン伝」に出演。
2012年 4月TBS「朝ズバ!」に柴山のコメントと著書が出る。
2013年 6月会計事務所が創立15周年を迎える。



著書 約30冊




  • 銀座の立ち飲み屋でなぜ行列ができるのか?(潮出版社)
  • Google経済学(グーグル経済学)~10年後にトップに立てる新経済学入門~
    (フォレスト出版)
  • 半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか―お金は裏でこう動く(幻冬舎)
  • 「餃子の王将」決算書で、儲けのポイントがサクッとわかる(光文社)
  • 儲かる会社に変わる「バランスシート」革命(光文社)
  • 一目で見抜く!財務諸表解読法―ざっくり押さえて仕事に役立つ会計の本
    (秀和システム)
  • 銀座を歩けば経済がわかる!(フォレスト出版)
  • グーグル会計学(フォレスト出版)
  • サバイバル会計学(PHP研究所)
  • できる人の「会計思考」入門(三笠書房)
  • トラの子を増やす決算書の読み方(中央経済社)
  • フリーランス&個人事業主のための「確定申告」(技術評論社)
  • 電子書籍「不況を生き抜く生活の知恵 公認会計士が教える裏会計学」
    (バレーフィールド)
  • ストーリーで頭に入る日商簿記3級超入門(エクスナレッジ)
  • ラクラク突破 ストーリーで頭に入る日商簿記3級合格一直線(エクスナレッジ)
  • 日商簿記受験生のための 簿記単 あいまいな用語がすぐ分かる (とりい書房)
  • 試験攻略入門塾 速習! 日商簿記3級(中央経済社)
  • ボキトレ 日めくりドリル 日商簿記2級 商業簿記&工業簿記
    (日本能率協会マネジメントセンター)
  • 3時間でわかる簿記入門(早稲田経営出版)
  • 3時間でわかる原価計算入門(早稲田経営出版)
  • 3時間でわかる会計学入門(早稲田経営出版)
  • 最短でうかる!日商簿記対策講座講座(早稲田経営出版)
  • 最短でうかる!日商簿記2級講座商業簿記(早稲田経営出版)
  • 最短でうかる!日商簿記2級講座工業簿記(早稲田経営出版)
  • 最新原価計算の基本と仕組みがよーくわかる本(秀和システム)
  • 最新減価償却の基本と仕組みがよーくわかる本(秀和システム)
  • 出る順問題集 日商簿記3級(中経出版)

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01 簿記1級合格までの道のり
02 800時間から500時間への短期合格プラン
03 500時間を可能にする「75点合格主義」
04 柴山式簿記法の重要ポイント
05 短期合格する人、しない人。その違いとは?
06 準備講座(2級の要点復習)プレゼントと効率的勉強法
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